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第二章 ロウルート
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第三章 ニュートラルルート
第三章 ロウルート
第四章 1.バーニシア城攻略編
├ 第四章 2.ハイム城攻略編
├ 第四章 3.禁呪探索編
├ 第四章 4.空中庭園編
├ 第四章 5.死者の宮殿編
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ウォーレンレポート ≪ Warren Report ≫ 第二章

≪第二章 Cルート≫

発生時期 2章開始時~ レポート名 バルマムッサの虐殺
内容 ガルガスタン王国が設置したウォルスタ人の自治区バルマムッサの住民が虐殺された。
生存者はなし。町には火が放たれ、子どもも容赦なく殺害された。
この暴挙はガルガスタン軍によるもので、先のアルモリカ城を奪われたことによる報復と見られている。
なお、バルバトス枢機卿はこれを否定している。

発生時期 2章開始時~ レポート名 またもや大粛正
内容 バルマムッサの虐殺の知らせを受け、ガルガスタン陣営内の穏健派が武装蜂起した。
枢機卿の退陣を迫ったが、ガルガスタン軍の武力鎮圧をうけ、またもや流血の大惨事となった。
とはいえ、ガルガスタン軍の中から脱走する兵士やクーデターを起こそうとする者など内部の指揮系統はもはや末期的。

発生時期 2章開始時~ レポート名 ゴリアテの英雄は裏切り者?
内容 アルモリカ城を陥落させたゴリアテの若き英雄・パウエル氏が解放軍によって賞金をかけられていることが判明した。
解放軍が伝えるところによると、先のバルマムッサの虐殺に関与していたとの事。
同氏は解放軍の追手から逃れ潜伏中。賞金は3万ゴートの大金。

発生時期 2章開始時~ レポート名 解放軍が集結、決戦か?
内容 ロンウェー公爵率いるウォルスタ解放軍がコリタニ城の手前、50バームの地点、スウォンジーの森に全軍を集結しているという情報が入った。
解放軍の半数はすでにガルガスタン人が占めており、ウォルスタ対ガルガスタンという構図はすでに崩れている。決着のつくのも遠い日ではないようだ。

発生時期 ボード砦~ レポート名 コリタニ城陥落!
内容 ガルガスタンの本拠地であるコリタニ城がついに陥落した。
ガルガスタン軍とウォルスタ軍の先頭は前日行われたスウォンジーの戦いが実質的な決戦だったよ うで、コリタニ城では戦闘らしい戦闘が行われなかったという報告が入っている。
なお、指導者であったバルバトス枢機卿は翌朝処刑された。

発生時期 ライム炎上~ レポート名 バクラム軍侵攻開始
内容 ガルガスタン王国の滅亡と呼応するかのように、バクラム軍が南下作戦を再開、古都ライムを奇襲した。現在、ライムに駐留していたウォルスタ解放軍との間ではげしい戦闘が行われており、両軍に多数の死傷者が出ている模様。
また、この戦闘により多くの難民がフィダック地方へ流出している。

発生時期 ライム炎上~ レポート名 民間人に多数の死傷者
内容 先日のバルマムッサの虐殺を思わせるかのような悪夢が再び発生した。
被害者は古都ライムの住民、加害者はバクラム軍である。
死傷者は5千人にも及び、ライムには一夜にして死体の山が築かれた。
戦闘はなおも断続的に続いており、死者を葬るところの話ではないとのこと。


≪第二章 Lルート≫

発生時期 2章開始時~ レポート名 バルマムッサの虐殺
内容 ガルガスタン王国が設置したウォルスタ人の自治区バルマムッサの住民が虐殺された。
生存者はなし。町には火が放たれ、子どもも容赦なく殺害された。
この暴挙はガルガスタン軍によるもので、先のアルモリカ城を奪われたことによる報復と見られている。
なお、バルバトス枢機卿はこれを否定している。

発生時期 2章開始時~ レポート名 虐殺は狂言!?
内容 最近、ガルガスタン王国内では、バルマムッサの虐殺の真犯人はロンウェー公爵であるとのウワサが広まっている。ガルガスタン内の分裂を狙った狂言であるというのだ。
このウワサを公爵自身は否定しているが反枢機卿派はこの情報を冷静に捉えているようで、枢機卿を糾弾する動きはないようだ。

発生時期 2章開始時~ レポート名 ガルガスタン軍が集結中
内容 バルバトス枢機卿率いるガルガスタン軍がコリタニ城の手前・50バームの地点、スウォンジーの森に全軍を集結しているという情報が入った。
日増しにその数を増やしているウォルスタ解放軍に対し、ガルガスタン内では戦争反対を唱える反対派の動きが活発化しているため、早期の決着を決断したと思われる。

発生時期 2章開始時~ レポート名 新たな思想運動登場
内容 先日、古都ライムで奇妙なビラがばらまかれた。
ビラには大きく『貴族をたおせ』と書かれているだけ。 これは、『民による民のための統治を民自身の手によってつくりあげよう』というスローガンを掲げるネオ・ウォルスタ解放同盟の手によるものだ。
貧困層を中心に急速に広まっており、当局は首謀者を捜している。

発生時期 港町アシュトン~ レポート名 解放軍破れる!
内容 スウォンジーの森でガルガスタン軍とウォルスタ解放軍の間で大規模な戦闘が行われた。
戦闘は1日半にわたって展開されたが、解放軍にとってスウォンジーが不慣れな土地であったことと、途中からガルガスタン軍に援軍が加わったことにより、両軍に甚大な死傷者を出した上で軍配はガルガスタンに上がった。

発生時期 ライム炎上~ レポート名 バクラム軍侵攻開始
内容 これまで沈黙を守っていたバクラム軍が南下作戦を再開、古都ライムを奇襲した。
現在、ライムに駐留していたウォルスタ解放軍との間ではげしい戦闘が行われており、両軍に多数の死傷者が出ている模様。
また、この戦闘により多くの難民がフィダック地方へ流出している。

発生時期 ライム炎上~ レポート名 民間人に多数の死傷者
内容 先日のバルマムッサの虐殺を思わせるかのような悪夢が再び発生した。
被害者は古都ライムの住民、加害者はバクラム軍である。
死傷者は5千人にも及び、ライムには一夜にして死体の山が築かれた。
戦闘はなおも断続的に続いており、死者を葬るところの話ではないとのこと。

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