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├ 第一章 Vol.1Vol.2
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第二章 ロウルート
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第三章 ニュートラルルート
第三章 ロウルート
第四章 1.バーニシア城攻略編
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ウォーレンレポート ≪ Warren Report ≫ 第三章

≪第三章 Cルート≫

発生時期 3章開始時~ レポート名 コリタニ地方を併合
内容 ウォルスタ解放軍のロンウェー公爵は、旧ガルガスタン軍の指導者層と会談し、ガルガスタン軍の解散、及びコリタニ地方の行政権を解放軍に委ねることで合意を得た。
この結果、バルバトス枢機卿派を中心とした旧ガルガスタン王国が正式に消滅したことになる。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ガルガスタン兵は解放軍に!
内容 旧ガルガスタン軍の多くは、剣を棄てるか、またはそのまま解放軍に身を投じている。
この背景には、2年以上も続く不毛な紛争を終結させようという気運が高まっていることと、現在の敵がバクラムであることから、互いの利益が一致したためと推測される。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ライム難民が帰還開始
内容 バクラム軍の古都ライム侵攻によって、多くの難民が周辺地域へ流出したが、フィダック地方に逃れていた難民の多くが帰還を開始した。
バクラム軍によると「ライムの治安が回復した」ためだが、難民の多くは口をそろえて「フィダックの住民が我々を邪魔者としている」と述べている。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ウェオブリ火山噴火!
内容 バーナム山脈の中央に位置するウェオブリ山が120年ぶりに噴火した。
大規模な噴火は1回のみで現在は地震もなく沈静化している。ヴァレリア島は火山諸島であるものの、活火山はバンハムーバ島のヘドン山だけで、他はみな休火山であった。

発生時期 3章開始時~コリタニ城攻略 レポート名 コリタニ城陥落
内容 解放軍の指揮下にあった旧ガルガスタン軍本拠地・コリタニ城がガルガスタン軍の敗残兵の襲撃を受け陥落した。小隊を指揮するのは、故バルバトス枢機卿の側近、騎士ザエボス。
同氏は『民族浄化』政策の中心人物のひとりで、解放軍が第一級戦犯としてその首に賞金をかけている。

発生時期 コリタニ城解放~ブリガンテス城攻略 レポート名 ゴリアテの英雄復活!
内容 故バルバトス枢機卿の片腕・騎士ザエボスらによって占拠されていたコリタニ城が解放された。
ただし、解放したのはロンウェー公爵率いるウォルスタ解放軍ではなく、かつてその一員で、ゴリアテの英雄と呼ばれたパウエル氏率いる神竜騎士団である。今後の動向が注目される。

発生時期 コリタニ城解放~ブリガンテス城攻略 レポート名 ブリガンテス城陥落
内容 放逐されていたブリガンテス城が旧ガルガスタン軍の残党によって占拠された。
リーダーの騎士・ザエボス氏は「ガルガスタン軍再結成」の呼びかけを行っているが、それに対する反応は冷ややかなもので、ブリガンテス城が解放軍の手によって奪取されるのも時間の問題と思われる。

発生時期 ブリガンテス城解放~ レポート名 ガルガスタン軍消滅
内容 ブリガンテス城がゴリアテの英雄・パウエル氏の手によって解放された。
その際、敗残兵を率いていた騎士・ザエボス氏は死亡。これにより抵抗を続けていた旧ガルガスタン軍は事実上、消滅したといえる。なお、解放軍に賞金をかけられているパウエル氏がなぜ解放軍の手助けをするかについては一切が不明。

発生時期 ブリガンテス城解放~ レポート名 解放軍、コリタニ城を占拠!
内容 パウエル氏がブリガンテス城を解放する一方で、そのパウエル氏の留守をついて、解放軍がコリタニ城を占拠した。「我々の手助けをして、解放軍への復帰をにらんだ行為だとしても、それを認めるわけにはいかない」とロンウェー公爵のきびしいコメント。コリタニ地方に平和が訪れるのはいつの日か?


≪第三章 Nルート≫

発生時期 3章開始時~ レポート名 コリタニ地方を併合
内容 ウォルスタ解放軍のロンウェー公爵は、旧ガルガスタン軍の指導者層と会談し、ガルガスタン軍の解散、及びコリタニ地方の行政権を解放軍に委ねることで合意を得た。
この結果、バルバトス枢機卿派を中心とした旧ガルガスタン王国が正式に消滅したことになる。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ガルガスタン兵は解放軍に!
内容 旧ガルガスタン軍の多くは、剣を棄てるか、またはそのまま解放軍に身を投じている。
この背景には、2年以上も続く不毛な紛争を終結させようという気運が高まっていることと、現在の敵がバクラムであることから、互いの利益が一致したためと推測される。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ライム難民が帰還開始
内容 バクラム軍の古都ライム侵攻によって、多くの難民が周辺地域へ流出したが、フィダック地方に逃れていた難民の多くが帰還を開始した。
バクラム軍によると「ライムの治安が回復した」ためだが、難民の多くは口をそろえて「フィダックの住民が我々を邪魔者としている」と述べている。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ウェオブリ火山噴火!
内容 バーナム山脈の中央に位置するウェオブリ山が120年ぶりに噴火した。
大規模な噴火は1回のみで現在は地震もなく沈静化している。ヴァレリア島は火山諸島であるものの、活火山はバンハムーバ島のヘドン山だけで、他はみな休火山であった。

発生時期 3章開始時~ レポート名 アルモリカ城襲撃!
内容 アルモリカ城がバルバトス派の残党に襲撃された。
幸い解放軍にたいした被害はなかったが、襲撃が深夜だったため、城内は一時パニックに陥った。旧ガルガスタン軍の精鋭部隊はバルバトス派であったため、その多くが未だ投降していない。
コリタニ地方を併合したとはいえ、人心の掌握にはまだ時間が必要である。

発生時期 3章開始時~ レポート名 史上最高5万ゴートの賞金首
内容 ウォルスタ解放軍で要職についていたヴァイス・ボゼッグ氏に賞金首としては史上最高の5万ゴートという金額がついた。公爵暗殺の容疑をかけられている同氏は1ヶ月前に姿を消してから未だ捕らえられていない。
なお、同氏は『ゴリアテの英雄』として名高い、パウエル氏の幼なじみである。

発生時期 ボード砦攻略後~ レポート名 アシュトンの怪事件!?
内容 戦禍の傷跡が残るコリタニ地方の玄関、港町アシュトンで奇怪な事件が発生している。
共同墓地から複数の死体が盗まれたり、死んだはずの人を目撃した等、すべて『死』に関係する事件である。事件の捜査にあたった解放軍の1個小隊も行方不明に。住民は自主的に夜間の外出を控えている。

発生時期 ボード砦攻略後~ レポート名 史上最高6万ゴートの賞金首
内容 ロンウェー公爵暗殺の容疑をかけられているヴァイス・ボゼッグ氏の首にかけられた賞金額がまた高値を更新した。1万ゴートが上乗せされ、賞金額はついに6万ゴート。
この額はヴァレリア始まって以来の高値だ。この賞金を目当てに、多くの賞金稼ぎたちが同氏を探しているが、依然、消息はつかめていない。

発生時期 ダムサ砦攻略後~ レポート名 コリタニ城陥落
内容 解放軍の指揮下にあった旧ガルガスタン軍本拠地・コリタニ城がガルガスタン軍の敗残兵の襲撃を受け陥落した。小隊を指揮するのは、故バルバトス枢機卿の側近、騎士ザエボス。
同氏は『民族浄化』政策の中心人物のひとりで、解放軍が第一級戦犯としてその首に賞金をかけている。

発生時期 ダムサ砦攻略後~ レポート名 ガルガスタン軍再結成!?
内容 コリタニ城に立てこもっている旧ガルガスタン軍の残党が「軍再結成」の呼びかけを行っている。 これはかつて同軍に所属していた兵士に対するもので、今後の動向が注目される。
また、近日中に解放軍戦士の処刑を予定しているとのことで、その中には史上最高の賞金首であるヴァイス・ボゼッグ氏も含まれている。

発生時期 コリタニ城解放~ レポート名 ガルガスタン軍消滅
内容 コリタニ城が再び解放軍に奪取された。その際、敗残兵を率いていたガルガスタン軍の騎士・ザエボス氏は死亡。これにより解放軍に抵抗を続けていた旧ガルガスタン軍は全滅。ようやくコリタニ地方にも平和が訪れたといえる。
なお、捕らえられていた元解放軍騎士・ヴァイス・ボゼッグ氏の消息は不明である。


≪第三章 Lルート≫

発生時期 3章開始時~ レポート名 ライム難民が帰還開始
内容 バクラム軍の古都ライム侵攻によって、多くの難民が周辺地域へ流出したが、フィダック地方に逃れていた難民の多くが帰還を開始した。
バクラム軍によると「ライムの治安が回復した」ためだが、難民の多くは口をそろえて「フィダックの住民が我々を邪魔者としている」と述べている。

発生時期 3章開始時~ レポート名 ウェオブリ火山噴火!
内容 バーナム山脈の中央に位置するウェオブリ山が120年ぶりに噴火した。
大規模な噴火は1回のみで現在は地震もなく沈静化している。ヴァレリア島は火山諸島であるものの、活火山はバンハムーバ島のヘドン山だけで、他はみな休火山であった。

発生時期 3章開始時~ レポート名 公爵暗殺される!
内容 古都ライムで起きた解放軍とバクラム軍との戦闘の最中、アルモリカ城でロンウェー公爵が暗殺された。首謀者は腹心の騎士レオナール。
バルマムッサの虐殺以後、指導力の落ちていた公爵を排斥しようという動きがあり、その要求を無視してい た公爵に対して『暗殺』というもっとも強引な方法がとられたようだ。

発生時期 3章開始時~ レポート名 解放軍に新リーダーが誕生!
内容 公爵亡き後の解放軍に新たな指導者が誕生した。
新たなリーダーは騎士レオナールの反乱を速やかに処理したゴリアテの英雄ことパウエル氏である。 また、同氏は民衆から幅広く支持を受けているネオ・ウォルスタ解放同盟を傘下に入れており、解放軍 の性格は民族的なものから民主的なものへと変化したようだ。

発生時期 3章開始時~コリタニ城攻略 レポート名 集結するガルガスタン軍
内容 バルバトス枢機卿率いるガルガスタン軍がコリタニ城の南、約50バームの地点、スウォンジーの森に全軍を集結しているという情報が入った。
バクラム軍による古都ライムの襲撃、騎士レオナールによる公爵の暗殺といった事件によって解放軍の指揮 系統に乱れのあるうちに決着をつけようということだろう。

発生時期 コリタニ城攻略後~ レポート名 コリタニ城陥落
内容 ガルガスタンの本拠地であるコリタニ城がついに陥落した。
スウォンジーの森でガルガスタン軍と対戦した解放軍はオトリ部隊だったようで、ゴリアテのパウエル氏率いる別動隊が手薄となったコリタニ城を襲撃した模様。この戦いによってガルガスタン側の指導者であるバルバトス枢機卿は戦死した。

発生時期 コリタニ城攻略後~アルモリカ城攻略 レポート名 ガルガスタン兵が解放軍に!
内容 バルバトス枢機卿の戦死によって、多くのガルガスタン兵が解放軍に投降した。
これによって港町アシュトン、炭坑町バルマムッサなど主要の都市が解放軍の勢力下に置かれたことになる。なお、スウォンジーの森に派遣されているガルガスタン軍が残っているため、投降した兵士は捕虜として監禁されている。

発生時期 コリタニ城攻略後~アルモリカ城攻略 レポート名 ザエボス、アルモリカを奪取
内容 解放軍の本拠地・アルモリカ城がガルガスタン軍の敗残兵の襲撃を受け陥落した。
部隊を指揮するのは、故バルバトス枢機卿の側近・騎士ザエボス氏。 同氏は『民族浄化』政策の中心人物のひとりで、解放軍が第一級戦犯としてその首に賞金をかけている。
なお、解放軍の幹部・ボゼッグ氏が捕虜となっている模様。

発生時期 アルモリカ城解放~ レポート名 ガルガスタン王国が消滅!
内容 アルモリカ城が解放軍によって解放された。敗残兵を率いていた騎士・ザエボス氏は死亡。
これにより解放軍に抵抗を続けていたガルガスタン軍は全滅。 故バルバトス枢機卿が建国したガルガスタン王国は消滅したことになる。

発生時期 アルモリカ城解放~ レポート名 ガルガスタン兵は解放軍に!
内容 旧ガルガスタン軍の多くは、剣を棄てるか、またはそのまま解放軍に身を投じている。
この背景には、2年以上も続く不毛な紛争を終結させようという気運が高まっていることと、 現在の敵がバクラムであることから、互いの利益が一致したためと推測されている。

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